So-net無料ブログ作成
副作用 関節痛 その他 ブログトップ

リュープリン注射後初生理 [副作用 関節痛 その他]

最後のリュープリン注射から7週間半程で生理が来た。
といっても綺麗な鮮血ではあるものの、量が少なくいつもの感じではない。
これが3日間続き、4日目に通常の2日目の3分の2位の出血。
この出血が3日続いて7日目にはいつもの終わりかけの感じになり、
うっすら出血が10日程続き、手術してもらう病院に初診で行った日から
またもや3分の2の生理が始まる。
この生理は1週間で終わったけど、結局3週間位出血が続いたことになる。

体が本調子でないのだろう。
リュープリン注射終わってからも肩関節痛は一進一退で、
じっとしてても痛い時もあれば、かなり自由に動き、
痛みも無理しない限りちょっと痛いくらいだったり。

そして手術まで40日位、うっすらとした出血は有ったものの、
本格的な生理は無し。
薄っすら出血が排卵日だったかもしれない。


nice!(0) 
共通テーマ:健康

MRIと血液検査の結果 [副作用 関節痛 その他]

リュープリン注射2回目から1週間、
予約していたMRIと血液検査の結果を聞きに整形外科へ。

MRIは以前頚椎ヘルニアで受けたことあるけど、
相変わらずガンガンとうるさい。
で、結果は左肩に炎症が見られると。
血液検査の結果とあわせて、いわゆる四十肩五十肩というやつとの診断。

先生が言うには、小麦粉と乳製品、肉類、カフェインを断ち、
血流改善のために青魚を食べまくれと。
あと、右足にむくみが出ているので、余剰水分を出すために漢方薬を処方。
本当は週に2回電気治療とリハビリを勧められたけど、
週2回は無理なので週1予約。


先生は特に触れなかったけど、今回の血液検査の結果と、
家に帰ってきてから半年前の健康診断の結果と比べると、

改善された点(鉄剤ひと月飲んでたからね)
赤血球数  371 → 499 (基準値 380~500)
白血球数  3900 → 6100(基準値 4000~8500)

基準値内だけど悪化した点
AST 25 → 35  (基準値 10~40)
ALT 9 → 13  (基準値  5~45)
γ-GTP  9 → 10  (基準値 30以下)

基準値超えて悪化した点
総コレステロール 152 → 225 (基準値 130~219)
LDL-コレステロール  89 → 154 (基準値 65~139)

動脈硬化と肝臓がらみが怖すぎる。
下戸中の下戸でお酒なんて全然飲まないから、
今までこの辺りの数値が上がったことなんてないのに。
でも、リュープリン注射打っている間は改善しないんだろうなぁ。


nice!(0) 
共通テーマ:健康

両肩の痛み [副作用 関節痛 その他]

リュープリン注射2回目の前日、
両肩の痛みが酷く我慢出来なくなって来たので整形外科に。
左肩は、今思えば前回のリュープリン注射の時にも出てたのだが、
その時はいつも左腕を下に寝てるから痛めたのか、
あるいは寄る年波には勝てず四十肩だと思ってた。
いや、まぁ、四十肩なんだけど。
でも、リュープリン注射の副作用とは思い至ってなかった。
今回のリュープリン注射で両肩が痛み出した時、
ようやく3年前の日記をめくって副作用だと気付いたのだ。
前回と比べ物にならないくらい痛い。
しかも両肩。

で、整形外科に行くと問診→レントゲン→骨密度検査→血流検査→問診
→血管検査→血液検査。
血液検査だけ結果は次回。
レントゲンでは異常無し、腰椎骨密度は同年代の125%、若年成人の120%、
左大腿骨で同年代の102%、若年成人の89%。
でも、毛細血管が細くモヤモヤ、血流も良くない。
念のため翌週MRIと、血液検査の結果待ちで。
ひとまずロキソニンテープ貰って帰宅。

単車で一人クラッシュしても骨折しなかったし、
2.5mのところから足滑らせて着地しても無事だったから、
骨は丈夫とは思っていたが、ここまでとはちょっと驚き。
そのかわり、予想通り、血液関係はダメダメだ。
まだ生理の始まってない中学生の時に血液検査で倒れた位、
貧血とは長い付き合いだし。

とにかく翌週のMRIと血液検査の結果で治療方針が決まるだろう。
治療に入ったら楽になると考えていたのだが、大きな間違いだった。


nice!(0) 
共通テーマ:健康
副作用 関節痛 その他 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。